ときたま、ブログ
  • ホーム
  • 重水素とトリチウムの社会史
  • 福山甚之助と新聞「家庭」
  • 中谷宇吉郎
  • 「軍事研究」の戦後史
  • その他
  • ホーム
  • 重水素とトリチウムの社会史
  • 福山甚之助と新聞「家庭」
  • 中谷宇吉郎
  • 「軍事研究」の戦後史
  • その他
ホーム
重水素とトリチウム
索引

索引

重水素とトリチウム
2021.08.28

『重水素とトリチウムの社会史』の索引(人名索引と事項索引)です.
A5版ですので,A4用紙を横にし2頁並べてプリントアウトすることができます.
ダウンロードするには,フレーム右上にある「フォルダー」アイコンをクリックして下さい.

Skip to PDF content
重水素とトリチウム
重水素トリチウム社会史
ときたま、ブログ

関連記事

重水素とトリチウム

千谷利三,堀内壽郎,鈴木桃太郎,中谷宇吉郎

日本で早くに重水素の研究に取り組んだ千谷利三と堀内壽郎、それに鈴木桃太郎は東京帝国大学理学部化学科で、ともに片山正夫教授のもとで学んだ同期生だった。また雪の研究で有名になる中谷宇吉郎が、同学年の物理学科にいた。彼ら4人の交遊をめぐるエピソードを紹介する。
2021.08.29
中谷宇吉郎重水素とトリチウム
重水素とトリチウム

杉浦兼松のがん研究と重水

重水が手に入るようになって間もない1934年、ニューヨークで、重水でがんの増殖を抑えることができるのではと考えて研究した日本人がいた。杉浦兼松である。野口英世や高峰譲吉とも交流のあった杉浦が、米国で研究するまでの経緯についても紹介しよう。
2021.09.14
重水素とトリチウム
重水素とトリチウム

重水素が 1/4500 の割合で含まれると,どうしてわかったのか

重水素の存在を初めて確認したH.ユーリーは「水素には1/4500の割合で重水素が含まれているだろう」と指摘した論文を読んだのがきっかけで実験に取りかかり,それを検出するのに成功した.しかし未だ重水素が発見されていないときに,「重水素が1/4500の割合で含まれる」とどうしてわかったのだろうか.その疑問に答える.
2021.08.31
重水素とトリチウム
重水素とトリチウム

トリチウム濃度をなぜ 1500Bq/L まで下げるのか

国は原子力関連施設から水の形で放出されるトリチウムについて,周辺監視区域の外で 60,000Bq/L 以下であればよいとしている,またWHOの飲料水基準では 10,000Bq/L である,それなのになぜ,福島第一原子力発電所から海へ放出する...
2021.09.11
重水素とトリチウム

最近の投稿

  • 新聞の夕刊、日付に要注意
  • 池田すゞろ とは
  • 『醤油の話』
  • 佐藤昌介(北海道帝国大学総長)をめぐって
  • 成田深雪の父 渡辺兵吉
ときたま、ブログ
  • ホーム
  • このサイトについて
© 2021-2025 ときたま、ブログ.
  • ホーム
  • 重水素とトリチウムの社会史
  • 福山甚之助と新聞「家庭」
  • 中谷宇吉郎
  • 「軍事研究」の戦後史
  • その他